分子細胞医学専攻遺伝子制御大講座分子生物学

新潟大学大学院医歯学総合研究科

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News & Topics 一覧

2018年6月16日
石村らのBrainの成果内容が日本経済新聞に掲載されました。
2018年6月5日
助教の石村亮輔とキング・ファイサル専門病院研究センターのFowzan Alkuraya教授、ケンブリッジ大学のGeoff Woods教授らの共同研究の成果が「Brain」に掲載されました。
2018年5月30日
東京大学ならびに慶應義塾大学と共同で行ったKeap1-p62の阻害剤探索の研究が日経産業新聞で紹介されました。
2018年5月5日
助教の蔭山のMolecular and Cellular Biologyに掲載された論文がThe FEBS JournalのResearch Highlights画像)に選ばれました。
2018年3月16日
助教の蔭山のMolecular and Cellular Biologyに掲載された論文がSpotlight sectionに選ばれました。
2018年3月16日
平成30年3月1日に日本学術振興会A3フォーサイト事業の一環として日中韓オートファジーカンファレンスを新潟医療人育成センターで主催しました。
2018年2月15日
Molecular and Cellular Biology」に掲載された助教の蔭山俊、学部生の小出燎平らの論文の解説をupしました。
2018年2月7日
小松雅明教授が「第14回日本学術振興会賞並びに日本学士院学術奨励賞」授賞式に出席しました。
2018年1月21日
助教の蔭山俊、学部生の小出燎平らの研究成果が「Molecular and Cellular Biology」に掲載されました。
2018年1月21日
助教の葛城らのThe FEBS Journalに寄稿した総説 (Katsuragi, Ichimura and Komatsu, p62/SQSTM1 functions as a signaling hub and an autophagy adaptor, vol. 282, 4672-78, 2015)が、この2年間でThe FEBS Journalに載った論文の中で最も引用された論文の一つに選ばれました。
2018年1月12日
小松雅明教授が第14回(平成29年度)日本学士院学術奨励賞を受賞することが決定しました。
2017年12月26日
小松雅明教授が第14回(平成29年度)日本学術振興会賞を受賞することが決定しました。
2017年12月26日
特任助教のPablo Sanchez Martinが平成30年度日本学術振興会外国人特別研究員に採用されました。
2017年10月5日
平成29年度若手医学研究発表会(みかんの会)において大学院生の堀米洋二が新潟大学若手医学研究賞を受賞しました。
2017年1月21日
石村らのFEBS Lettersの研究成果が「Featured in FEBS Letters」に取り上げられました。
2017年1月17日
小松雅明教授が執筆した総説が「Nature Reviews Gastroenterology and Hepatology」に掲載されました。
2017年1月17日
客員研究員の石村亮輔らの研究の成果が「FEBS Letters」に掲載されました。
2016年8月23日
日中韓フォーサイト事業「オートファジー、代謝と神経変性疾患」のホームページを公開しました。
2016年8月19日
客員研究員の石村亮輔とHelsinki大学のLehesjoki研究室らの共同研究の成果が「The American Journal of Human Genetics」に掲載されました。
2016年6月30日
斉藤らのNature Communicationsの成果内容が、新潟日報に掲載されました。
2016年6月27日
特任助教の斉藤哲也らの研究成果が「Nature Communications」に掲載されました。
2016年6月25日
第57回新潟生化学懇話会において、客員研究員の石村亮輔が奨励賞を受賞しました。
2016年6月2日
平成28年6月25日(土)に新潟大学医歯学総合病院 新潟医療人育成センターに於いて、第57回新潟生化学懇話会を開催致します。
2016年4月28日
発表論文の解説ページを作成致しました。
2016年3月28日
小松教授がトムソン・ロイター社のHighly Cited Researchersとして表彰されました(写真)。
2016年3月9日
小松教授が新潟大学医学部医学科 第4回学外講義2016 「老化とは何か 若さを保つ秘訣とは?」にて講義を行いました。その模様が新潟日報に掲載されました。
2016年2月29日
Merck Serono社のKirkin研究室と一村義信 准教授らの共同研究の成果が「The Journal of Biological Chemistry」に掲載されました。
2016年2月18日
日中韓フォーサイト Young Investigator Conference on Autophagy(A3)を新潟大学にて開催致しました。
2015年12月22日
小松雅明 教授がトムソン・ロイターのHighly Cited Researchersに2014年に引き続き選ばれました。
2015年12月10日
BMB2015において、客員研究員の石村亮輔が若手優秀発表賞を受賞しました。
2015年12月1日
大学院生の永野敦嗣らの研究成果が「Journal of Cell Science」に掲載されました。本成果はIN THIS ISSUEに取り上げられました。
2015年11月1日
日経サイエンス11月号の「ノーベル賞 次のフロンティアは?」の特集で有力10テーマの一つとして「オートファジー」が取り上げられました。この特集では小松教授の研究成果も取り上げられました。
2015年8月6日
読売新聞にオートファジーの特集記事が掲載されました。
2014年7月24日
蔭山俊 助教らの研究の成果が「The Journal of Biological Chemistry」に掲載されました。
2014年7月24日
Molecular Cell」に掲載された研究成果の解説のリンク(解説)を更新しました。
2014年6月19日
小松雅明 教授がトムソン・ロイターのHighly Cited Researchersに選ばれました。
2014年5月1日
オスロ大Simonsen研究室と一村義信 研究員らの共同研究の成果が「EMBO Reports」に掲載されました。
2014年4月3日
毎日新聞にオートファジーの研究史の特集記事が掲載されました。
2014年4月1日
小松研は新潟大学大学院医歯学総合研究科に移りました。

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