| 2006.4.1 | 看護部管理体制の変更にともない、血液浄化療法部勤務の看護師所属が、内科外来から西館11F病棟(腎・呼吸器・一般)の所属となりました。師長には、池睦美師長(兼任)をお迎えしました。 |
| 2006.3.1 | 看護部人事異動により、野瀬優子師長が整形外科師長へ移動となり、整形外科師長の広川佐代子師長を新たにお迎えしました。 |
| 2006.1.5 | 新潟大学医歯学総合病院システムに電子カルテが導入されました。それにともない、血液浄化療法部も電子カルテを利用した運用が始まりました。 |
| 2005.7.1 | 第48回日本腎臓学会学術総会が横浜のパシフィコ横浜で開催されました(総会長 下条文武)。今回は、弟50回日本透析医学会学術集会・総会(会長
信楽園病院長 鈴木正司先生)と協力し、Japan
Kidney Week 2005(6/23〜6/26)として合同開催と致しました。その期間中は、16,347名の御参加をいただきました。 |
| 2004.4.1 | 血液浄化療法部の池田和美師長が2004.3.31をもって、定年退職を迎えられました。その後任として、材料部師長の野瀬優子師長をお迎えしました。 |
| 2004.4.1 | 7年3ヶ月間の長期に渡り、血液浄化療法部の運営管理にご尽力頂いた池睦美副師長が、西館11階病棟(腎・呼吸器・一般)の師長に昇進されました。また、その後任として、小児科病棟より中村智絵副師長をお迎えしました。 |
| 2003.7.12 | 第7回移植腎病理研究会学術集会が、東京の千代田放送会館で開催されました(会長 西慎一)。 |
| 2002.5.1 | 末梢血幹細胞採取及び、リンパ球除去療法を透析室で行うことになりました。月〜金(8:30〜16:30) |
| 2002.4.22 | 自己血採取を透析室で行うことになりました。月〜金(8:30〜15:00) |
| 2002.4:11 | 第44回新潟透析懇話会が新潟市の新潟ユニオンプラザで開催されました。 (当番幹事 西慎一,下条文武)出席者 540名 |
| 2001.9.7 | 第19回 国際血液浄化学会において、下条文武教授が学会賞 (ISBP Award)を受賞しました。受賞理由は「透析患者に合併するアミロイド症の病因解明ならびに治療開発の先駆的研究」でした。 |