臨床検査ゼミナール

第360回:「 精度管理について」、2012年、3月12日、松戸隆之

第359回:「 免疫血清学的検査あれこれ」、2012年、2月27日、松野容子

第358回:「 PNPLA3」、2012年、2月13日、川合弘一

第357回:「Orexin」、2012年、1月23日、阿部津江子

第356回:「 肥満に関する最近の話題(ランセット特集号より)」、2011年、12月26日、岡田正彦

第355回:「 MALDI−TOF」、2011年、12月12日、青木寿成

第354回:「 喫煙と健康」、2011年、11月28日、松戸隆之

第353回:「TLRファミリーとワクチン」、2011年、11月14日、松野容子

第352回:「 IgG4関連疾患」、2011年、10月24日、川合弘一

第351回:「 Dietary patterns and survival」、2011年、7月11日、阿部津江子

第350回:「Heat Shock Protein」、2011年、6月27日、岡田正彦

第349回:「 ツツガムシ病」、2011年、6月13日、青木寿成

第348回:「 メタボリックシンドロームのその後の展開」、2011年、5月23日、松戸隆之

第347回:「 大腸癌分子標的治療時のKRAS遺伝子変異測定」、2011年、5月9日、川合弘一

第346回:「 次世代シーケンサー」、2011年、4月25日、松野容子

第345回:「 細胞由来マイクロパーティクル」、2011年、3月14日、岡田正彦

第344回: 「 Lifestyle & Mortality」、2011年、3月28日、阿部津江子

第343回:「 中毒分析について」、2011年、2月28日、青木寿成

第342回:「 血管性認知症」、2011年、2月14日、松戸隆之

第341回:「 専門家が問題視する薬剤耐性菌」、2011年、1月24日、松野容子

第340回:「 CAVI」、2010年、12月27日、川合弘一

第339回:「 Chronic Insominia and Stress system」、2010年、12月13日、阿部津江子

第338回:「シスタチンCとeGFRを考える」、2010年、11月22日、岡田正彦

第337回:「 長寿遺伝子 」、2010年、11月8日、青木寿成

第336回:「 不規則性を測る −Approximate Entropy について−」、2010年、10月25日、松戸隆之

第335回:「 GWAS」、2010年、7月12日、松野容子

第334回:「 UGT1A1遺伝子多型」、2010年、6月28日、川合弘一

第333回:「 The hazards of elevated blood pressure」、20010年、6月14日、阿部津江子

第332回:「 BNPの基礎と臨床」、2010年、5月24日、岡田正彦

第331回:「 結核菌の薬剤耐性傾向」、2010年、5月17日、青木寿成

第330回:「 待ち行列の理論とTAT」、2010年、4月26日、松戸隆之

第329回:「RNA aptamer」、2010年、3月8日、松野容子

第328回:「 Budd-Chiari症候群におけるJAK2変異の意義」、2010年、2月22日、川合弘一

第327回:「 Neurochemical regulation of sleep」、2010年、2月8日、阿部津江子

第326回:「 高血圧症の意味を改めて考える:超大規模調査の結果から」、2010年、1月25日、岡田正彦

第325回:「 ラクナ梗塞」、2009年、12月14日、松戸隆之

第324回:「 ナノ粒子メディスン」、2009年、11月9日、松野容子

第323回:「 IL28Bの遺伝子多型とC型慢性肝炎に対するインターフェロン治療効果との関連」、2009年、10月26日、川合弘一

第322回:「 グレリン」、2009年、7月13日、阿部津江子

第321回:「 心筋梗塞の新しい診断基準」、2009年、6月8日、岡田正彦

第320回:「 MRSA:大規模調査から見た現状」、2009年、5月25日、青木寿成

第319回:「 再生医療の新展開」、2009年、5月11日、松戸隆之

第318回:「 Adipose macrophage infiltration, Insulin resistance & vascular endothelial dysfunction in obese subjects」、2009年、4月27日、エルフィーワルダニンシー

第317回:「 Monoallelic expression of olfactory receptors」、2009年、4月13日、松野容子

第316回:「 カルニチン」、2009年、3月23日、川合弘一

第315回:「不安・ストレスと心血管疾患との関係」、2009年、3月9日、阿部津江子

第314回:「高HDLコレステロール血症は健康に良いのか、悪いのか?」、2009年、2月23日、岡田正彦

第313回:「糖尿病のリスクファクター(仮)」、2009年、2月9日、松戸隆之

第312回(中止):「Adipose macrophage infiltration, Insulin resistance & vascular endothelial dysfunction in obese subjects」、2009年、1月26日、エルフィーワルダニンシー

第311回:「LINE仮説とXist RNA spreading」、2008年、12月8日、松野容子

第310回:「腎不全と脂質代謝」、2008年、11月10日、笛木百合子

第309回:「癌とミトコンドリアDNAの酸化障害」、2008年、10月27日、川合弘一

第308回:「アルコール摂取と成人男性の痛風発症のリスク」、2008年、7月14日、阿部津江子

第307回:「アディポネクチンとangiotensinの関係-メタボ診断基準になぜ血圧が含まれたのか-」、2008年、6月23日、岡田正彦

第306回:「Avian Influenza A (H5N1) Virus」、2008年、6月9日、松戸隆之

第305回:「OX LDL と糖鎖」、2008年、5月26日、エルフィーワルダニンシー

第304回:「PPARγについて」、2008年、5月12日、笛木百合子

第303回:「HCVとインスリン抵抗性」、2008年、4月28日、川合弘一

第302回:「メタボリックシンドロームと脂肪肝-最新の知見-」、2008年、4月14日、阿部津江子

第301回:「MRIで見る細胞接着分子の発現」、2008年、3月24日、岡田正彦

第300回:「両眼立体視の脳内計算機構」、2008年、3月10日、松戸隆之

第299回:「ATHEROSCLEROSIS AND THE RISK FACTORS」、2008年、2月25日、エルフィーワルダニンシー

第298回:「透析膜と脂質代謝」、2008年、1月28日、笛木百合子

第297回:「陰イオン交換樹脂の糖代謝改善のメカニズ」、2007年、12月10日、三井田孝

第296回:「脂肪細胞の機能」、2007年、11月26日、岡田正彦

第295回:「視覚認知機構」、2007年、11月12日、松戸隆之

第294回:「Insulin Resistance and it's associated with obesity」、2007年、10月22日、エルフィー ワルダニンシー

第293回:「ヒトとマウスでのプラーク破綻」、2007年、7月9日、高橋明広

第292回:「Nonalcoholic fatty liver disease (NAFLD)とNonalcoholic steatohepatitis (NASH)」、2007年、6月25日、笛木百合子

第291回:「第25回日本臨床化学会・甲信越支部会の報告」、2007年、6月11日、佐藤豊二

第290回:「ユビキチンと蛋白分解酵素」、2007年、5月28日、織田島弘子

第289回:「コレステロール吸収のメカニズム」、2007年、5月14日、三井田孝

第288回:「全身の血管の中を見る」、2007年、4月23日、岡田正彦

第287回:「再生医療の新たな展開」、2007年、4月9日、松戸隆之

第286回:「Apolipoprotein E」、2007年、3月26日、エルフィー ワルダニンシー

第285回:「新生内膜肥厚における平滑筋細胞の由来」、2007年、3月12日、高橋明広

第284回:「Lp-Xについて」、2007年、2月26日、笛木百合子

第283回:「Tamm-Horsfall Proteinについて」、2007年、1月22日、佐藤豊二

第282回:「抗リン脂質抗体と血栓関連細胞」、2006年、12月25日、織田島弘子

第281回:「健康食品の有効性について」、2006年、12月11日、三井田孝

第280回:「細胞間接着のメカニズムとその意味」、2006年、11月27日、岡田正彦

第279回:「血栓形成における血小板の役割」、2006年、11月13日、松戸隆之

第278回:「Adiponectin and adiponectin receptors in insulin resistance, diabetes, and the metabolic syndrome」、2006年、10月23日、エルフィー ワルダニンシー

第277回:「細胞内コレステロール合成におけるAktキナーゼの役割」、2006年、7月10日、高橋明広

第276回:「ALP の heterodimer」、2006年、6月12日、佐藤豊二

第275回:「細菌のQuorum Sensing分子と生体細胞とのかかわり」、2006年、5月22日、織田島弘子

第274回:「髄液中HDLのリモデリング」、2006年、5月8日、三井田孝

第273回:「酸化ストレスとNF-kB」、2006年、3月27日、岡田正彦

第272回:「感染症の伝播」、2006年、3月13日、松戸隆之

第271回:「血管リモデリングにおける外膜の重要性」、2006年、2月27日、高橋明広

第270回:「飲酒習慣と脂質・糖代謝について」、2006年、2月13日、笛木百合子

第269回:「脂肪腫と染色体の転座」、2006年、1月23日、佐藤豊二

第268回:「アキレス腱黄色腫について考える」、2005年、12月26日、岡田正彦

第267回:「メタボリックシンドローム」、2005年、12月12日、三井田孝

第266回:「インドネシアの医療事情」、2005年、11月28日、エルフィー ワルダニンシー

第265回:「経皮的エタノール注療法」、2005年、11月14日、丁紅

第264回:「Small Worldー友達の友達はみんな友達?」、2005年、10月24日、松戸隆之

第263回:「肥満と糖尿病ーレプチンによる血糖調節」、2005年、7月11日、高橋明広

第262回:「Spur-cell anemia」、2005年、6月27日、笛木百合子

第261回:「タンパク分画からTOF-MS」、2005年、6月13日、堀田優子

第260回:「症例別DIC判定基準」、2005年、5月23日、織田島弘子

第259回:「私と臨床検査ー先達の軌跡」、2005年、5月9日、佐藤豊二

第258回:「脂質、アポ蛋白の日内変動」、2005年、4月25日、三井田孝

第257回:「VLDL中性脂肪の測定法と臨床的意義」、2005年、4月11日、岡田正彦

第256回:「睡眠脳波の発現機構」、2005年、3月28日、松戸隆之

第255回:「内膜肥厚とマクロファージ」、2005年、3月14日、高橋明広

第254回:「栄養アセスメント蛋白とNST」、2005年、2月28日、笛木百合子

第253回:「副腎組織からの神経幹細胞分離とその応用」、2005年、2月14日、堀田優子

第252回:「s-CD40L」、2005年、1月24日、織田島弘子

第251回:「骨肉腫のMTX療法」、2004年、12月13日、佐藤豊二

第250回:「Stainのpleiotrophic effectについて」、2004年、11月22日、三井田孝

第249回:「FDPを考える」、2004年、11月8日、岡田正彦

第248回:「Compartment Model」、2004年、10月25日、松戸隆之

第247回:「家族性地中海熱」、2004年、7月12日、大林光念

第246回:「最近の大規模臨床研究におけるデータ分析方法について」、2004年、6月28日、笛木百合子

第245回:「神経幹細胞の多様性と中枢神経系の再生」、2004年、6月14日、堀田優子

第244回:「炎症反応における血小板の役割」、2004年、5月24日、織田島弘子

第243回:「検査室の営業活動」、2004年、5月10日、佐藤豊二

第242回:「アルツハイマー病とコレステロール代謝」、2004年、4月26日、三井田孝

第241回:「疫学調査の結果からみたCRPの意義」、2004年、4月12日、岡田正彦

第240回:「仮説検定」、2004年、3月22日、松戸隆之

第239回:「改めて血清アルブミンの測定法を考える」、2004年、3月8日、中村明

第238回:「ストレス指標としての唾液中分泌型 IgA (sIgA)」、2004年、2月23日、大林光念

第237回:「痴呆ー発生と現状」、2004年、2月9日、笛木百合子

第236回:「データマイニングで臨床データを探る」、2004年1月26日、堀田優子

第235回:「循環抗凝血素」、2003年12月22日、織田島弘子

第234回:「触媒活性を持つ抗体」、2003年12月8日、佐藤豊二

第233回:「新潟県における高脂血症治療の実態調査ーLDL-C測定における問題点ー」、2003年10月27日、三井田孝

第232回:「DPC導入後の検査実績」、2003年9月22日、中村明

第231回:「Random Walks in Biologyー構造はいかに形成されるかー」、2003年9月8日、松戸隆之

第230回:「細菌検査のワークフロー解析とクリティカルパス」、2003年7月14日、岡田正彦

第229回:「生理検査室に取り入れたい自律神経機能検査法」、2003年6月23日、大林光念

第228回:「膜たんぱく質の立体構造解析ーαヘリックスに着目して」、2003年5月26日、朱イン

第227回:「プロテオミクスのためのタンパク質同定法の現状」、2003年5月12日、堀田優子

第226回:「抗核抗体」、2003年4月28日、織田島弘子

第225回:「真菌症のまとめと最近の話題」、2003年4月14日、岡田正彦

第224回:「人生目的とストレス評価」、2003年3月24日、石田利一郎

第223回:「動脈硬化性疾患診療ガイドライン2002年版」、2003年3月10日、三井田孝

第222回:「検査の保険収入について」、2003年2月24日、中村明

第221回:「膀胱癌 BCG療法」、2003年2月10日、佐藤豊二

第220回:「Cytokine Network」、2003年1月27日、松戸隆之

第219回:「質量分析」、2002年12月9日、稲野浩一

第218回:「SNPs in Human ApoE gene」、2002年11月25日、堀田優子

第217回:「マラリアの検査」、2002年11月11日、織田島弘子

第216回:「HUMARA法によるclonalityの検討」、2002年10月28日、佐藤豊二

第215回:「アルツハイマー病とコレステロール-中枢神経系におけるコレステロール代謝との関連 その後の進展-」、2002年9月9日、佐々木弘子

第214回:「フィブラート系薬剤の抗炎症効果」、2002年7月8日、三井田孝

第213回:「時を刻む遺伝子」、2002年6月24日、松戸隆之

第212回:「検査コストを考える」、2002年6月10日、中村明

第211回:「頚動脈エコーに関するまとめ」、2002年5月27日、岡田正彦

第210回:「DNAメチル化と疾患のかかわり」、2002年5月13日、稲野浩一

第209回:「マイクロダイセクションの原理と応用」、2002年4月22日、堀田優子

第208回:「血小板と凝固因子」、2002年3月25日、織田島弘子

第207回:「Clonalityの検査法」、2002年3月11日、佐藤豊二

第206回:「CRP: 粥状動脈硬化巣形成過程における役割」、2002年2月25日、佐々木弘子

第205回:「核内受容体によるABCA1の発現調節」、2002年1月28日、三井田孝

第204回:「NK活性の新しい指標」、2001年12月10日、岡田正彦

第203回:「平成13年度県サーベイから」、2001年11月26日、中村明

第202回:「ゲノムと遊ぼうーBioinformaticsの入口ー」、2001年11月12日、松戸隆之

第201回:「DNAメチル化とエピジェネティクス」、2001年10月22日、稲野浩一

第200回:「蛋白の核内輸送」、2001年9月10日、織田島弘子

第199回:「大脳皮質構造形成機構に関与する分子−VLDLRとApoER2−」、2001年7月9日、堀田優子

第198回:「高感度CRPに関する文献から」、2001年6月25日、佐々木弘子

第197回:「末梢血からのCEAmRNAの検出」、2001年6月11日、佐藤豊二

第196回:「臨床化学検査法の返還」、2001年5月14日、中村明

第195回:「HDLの疫学」、2001年4月23日、三井田孝

第194回:「遺伝子多型」、2001年4月9日、松戸隆之

第193回:「ヘリコバクタピロリ感染症の診断と治療」、2001年3月12日、岡田正彦

第192回:「SNPsとバイオインフォマティックスとゲノム創薬」、2001年2月26日、稲野浩一

第191回:「赤血球系造血の負の制御」、2001年1月22日、織田島弘子

第190回:「アルツハイマー病研究の到達点と最新知見」、2000年12月11日、堀田優子

第189回:「平成12年度件サーベイから」、2000年11月27日、中村明

第188回:「アポEとアルツハイマー病 その2−中枢神経系におけるコレステロール代謝との関連から−」、2000年10月23日、佐々木弘子

第187回:「コレステロール逆転送系の分子機構(最近の話題)」、2000年9月25日、三井田孝

第186回:「DNA microarray」、2000年9月11日、松戸隆之

第185回:「平成12年度医師国家試験の分析:今後の動向について」、2000年7月10日、岡田正彦

第184回:「遺伝子検査のガイドラインについて−アメリカ特別委員会最終報告より−」、2000年6月  26日、稲野浩一

第183回:「主要組織適合遺伝子複合体(MHC)領域の全塩基配列の決定」、2000年6月12日、堀田優子

第182回:「ISO9000シリーズ」、2000年5月22日、中村明

第181回:「フローサイトメトリー」、2000年5月8日、織田島弘子

第180回:「乳癌の微小転移マーカーとしてのケラチン19」、2000年4月24日、佐藤豊二

第179回:「Apo Eとアルツハイマー−信州大学の文献より−」、2000年4月10日、佐々木弘子

第178回:「インフルエンザウイルスについて」、2000年3月27日、三井田孝

第177回:「平成11年度外部精度管理調査から」、2000年3月13日、松井朝子

第176回:「心室細動」、2000年2月28日、松戸隆之

第175回:「心筋梗塞検査のエビデンスについて」、2000年2月14日、岡田正彦

第174回:「定量的PCR装置の可能性」、2000年1月24日、稲野浩一

第173回:「i遺伝子組み換え動物の現状」、1999年12月27日、堀田優子

第172回:「ヘパリンの作用」、1999年12月13日、織田島弘子

第171回:「AFP発現の調節」、1999年11月22日、佐藤豊二

第170回:「医学診断の評価についてのROCテクノロジー」、1999年10月25日、李康

第169回:「LDLの凝集とセラミド」、1999年9月27日、佐々木弘子

第168回:「どうする?マイナーな検査−ALPアイソザイム・フリーPSA−」、1999年9月13日、松井朝子

第167回:「レムナントリポ蛋白」、1999年7月12日、三井田孝

第166回:「Evidence Based Medicine」、1999年6月28日、松戸隆之

第165回:「感染症−最近の傾向−」、1999年6月14日、岡田正彦

第164回:「白血病とDNAメチルトランスフェラーゼ」、1999年5月24日、稲野浩一

第163回:「繊維素溶解」、1999年5月10日、織田島弘子

第162回:「細胞接着分子の基礎」、1999年4月26日、堀田優子

第161回:「検査項目の再確認−「臨床検査」VOL42(12月号)1998より−、1999年4月12日、中村明

第160回:「尿蛋白」、1999年3月8日、佐藤豊二

第159回:「多価不飽和脂肪酸と脂肪酸代謝」、1999年2月22日、佐々木弘子

第158回:「サイクロスポリン投与例でのSAA値−その1−」、1999年2月8日、松井朝子

第157回:「心房細動治療のトピックス」、1999年1月25日、三井田孝

第156回:「ケモカイン」、1999年1月18日、松戸隆之

第155回:「環境ホルモンと廃棄物処理」、1998年12月14日、岡田正彦

第154回:「学会報告−生化学会&臨床化学会−」、1998年10月26日、稲野浩一

第153回:「新規接着因子gmp46の解析−修論の途中経過報告−」、1998年10月12日、堀田優子

第152回:「血球貪食症候群とウイルス検索の重要性」、1998年9月28日、織田島弘子

第151回:「今年度の職員健診から」、1998年9月14日、中村明

第150回:「白血病の遺伝子診断」、1998年7月13日、佐藤豊二

第149回:「肥満」、1998年6月22日、佐々木弘子

第148回:「蛍光 in situ 分子雑種形成(FISH)法」、1998年6月8日、伊藤正行

第147回:「骨吸収マーカー”尿中デオキシピリジノリン”」、1998年5月25日、松井朝子

第146回:「O157感染症」、1998年5月11日、三井田孝

第145回:「骨代謝マーカー」、1998年4月27日、松戸隆之

第144回:「喫煙の害を評価する」、1998年4月13日、岡田正彦

第143回:「ゲノムインプリンティングとDNAメチル化酵素」、1998年3月23日、稲野浩一

第142回:「2000例の頚動脈エコー検査の結果」、1998年3月9日、山田朋子

第141回:「−老化−最近の話題から」、1998年2月23日、堀田優子

第140回:「アポトーシスの検査」、1998年2月9日、織田島弘子

第139回:「平成9年度県サーベイについて」、1998年1月26日、中村明

第138回:「遺伝子解のガイドライン」、1998年1月12日、佐藤豊二

第137回:「α−マクログロブリンと糖、脂質代謝との関連」、1997年12月22日、佐々木弘子

第136回:「CMVアンチジェネミア」、1997年12月8日、松井朝子

第135回:「無症候性脳血管障害」、1997年11月10日、三井田孝

第134回:「心拍数変動解析の新しい展開」、1997年10月27日、松戸隆之

第133回:「LDLコレステロール直接測定法について」、1997年10月13日、岡田正彦

第132回:「自己抗体の産生機構−その2−」1997年9月22日、稲野浩一

第131回:「蛋白質解析の流れ−タンパクなんてこわくない−」、1997年9月8日、堀田優子

第130回:「種々の条件でのPCR」、1997年7月14日、織田島弘子

第129回:「コントロールサーベイの集計法」、1997年6月23日、中村明

第128回:「運動と蛋白尿」、1997年6月9日、佐藤豊二

第127回:「DMにおける尿中アミラーゼアイソザイム比の変化」、1997年5月26日、佐々木弘子

第126回:「DIC−播種性血管内凝固(症候群)−」、1997年5月12日、松井朝子

第125回:「血液以外でのリポ蛋白の役割」、1997年4月28日、三井田孝

第124回:「HIV検査の現状」、1997年4月14日、牧野優子

第123回:「甲状腺機能検査」、1997年3月24日、松戸隆之

第122回:「気管支喘息の診断と治療−最近の考え方」、1997年3月10日、岡田正彦

第121回:「自己抗体と自己免疫」、1997年2月24日、稲野浩一

第120回:「血小板の検査」、1997年1月27日、織田島弘子

第119回:「現システムの患者データ管理」、1997年1月13日、中村明

第118回:「ALPの酵素以外の機能」、1996年12月9日、佐藤豊二

第117回:「インスリン非依存性糖尿病の成因について」、1996年11月25日、佐々木弘子

第116回:「黄疸とビリルビン測定」、1996年11月11日、松井朝子

第115回:「ヘリコバクター・ピロリ感染症」、1996年10月28日、三井田孝

第114回:「個体内変動」、1996年10月14日、松戸隆之

第113回:「自律神経失調症の病態と診断」、1996年9月9日、岡田正彦

第112回:「HILAS(Hitachi Laboratory Automation System)について」、1996年7月8日、中村明

第111回:「アイソザイム−その多様性−」、1996年6月24日、稲野浩一

第110回:「心筋梗塞の生化学的マーカーの考え方」、1996年6月10日、牧野優子

第109回:「細胞死」、1996年5月27日、織田島弘子

第108回:「骨型ALP(B-ALP)の測定」、1996年5月13日、佐藤豊二

第107回:「抗GADグルタミン酸脱炭酸酵素抗体とIDDM」、1996年4月22日、佐々木弘子

第106回:「ウイルス性肝疾患と肝細胞癌について」、1996年4月8日、三井田孝

第105回:「骨粗鬆症」、1996年3月25日、松戸隆之

第104回:「外部精度アセスメント−external quality assessment(EQA)−」、1996年3月11日、松井朝子

第103回:「アレルギー・自己免疫疾患の基礎」、1996年2月26日、岡田正彦

第102回:「ストレス蛋白質と臨床(検査)」、1996年1月22日、稲野浩一

第101回:「老化と老年病について」、1996年1月8日、牧野優子

第100回:「精度管理」、1995年12月11日、松井朝子

第 99回:「検査の保険点数について」、1995年11月27日、中村明

第 98回:「ALPの総論と簡単な各論」、1995年11月13日、佐藤豊二

第 97回:「血糖コントロールの指標」、1995年10月23日、佐々木弘子

第 96回:「形態検査と核構造」、1995年10月9日、松井朝子

第 95回:「肥満症の臨床」、1995年9月25日、三井田孝

第 94回:「脳波」、1995年9月11日、松戸隆之

第 93回:「炎症マーカーのまとめ」、1995年7月10日、岡田正彦

第 92回:「呼吸機能検査の現状」、1995年6月26日、馬場みや子

第 91回:「遺伝子診断における各種分析方法」、1995年6月12日、稲野浩一

第 90回:「婦人科領域のけんさについて」、1995年5月22日、牧野優子

第 89回:「血栓と凝固検査」、1995年5月8日、織田島弘子

第 88回:「検査オーダリングシステムについて」、1995年4月24日、中村明

第 87回:「Conference of ALP in Niigataをまとめて」、1995年4月10日、佐藤豊二

第 86回:「カルシウム代謝について」、1995年3月27日、佐々木弘子

第 85回:「血中薬物濃度測定−薬物が正しく、効果的に用いられるために−」、1995年3月13日、松井朝子

第 84回:「心エコー法の実際(Bモード法、及びカラードップラー法)」、1995年2月27日、三井田孝

第 83回:「細胞性免疫検査」、1995年2月13日、松戸隆之

第 82回:「尿沈渣について」、1995年1月23日、棚橋洋子

第 81回:「医師国家試験にみる臨床検査の重要度」、1995年1月9日、岡田正彦

第 80回:「ルーチン検査における遺伝子診断法の現状」、1994年12月12日、稲野浩一

第 79回:「IgE,RAST−アレルギー検査、最近の話題−」、1994年11月28日、牧野優子

第 78回:「院内感染症の現状と検査法」、1994年11月14日、尾崎京子

第 77回:「血球計測機の原理と精度について」、1994年10月24日、中村明

第 76回:「in situ PCR hybridazation」、1994年9月26日、織田島弘子

第 75回:「酸素活性の測定について」、1994年9月12日、佐々木弘子

第 74回:「臨床医にかならずしも知られていない検査(アイソザイム)」、1994年7月11日、佐藤豊二

第 73回:「尿中蛋白成分の検査」、1994年6月27日、松井朝子

第 72回:「超音波検査について」、1994年6月13日、三井田孝

第 71回:「抗酸菌の検査」、1994年5月23日、松戸隆之

第 70回:「腫瘍マーカーと癌の早期診断」、1994年5月9日、岡田正彦

第 69回:「エストロゲン受容体系における熱ショックタンパク質90の役割について」、1994年4月25日、稲野浩一

第 68回:「脂質検査のこれから」、1994年4月11日、牧野優子

第 67回:「心拍変動のスペクトル解析」、1994年3月28日、石田利一郎

第 66回:「日線形最小二乗法による基準範囲計算の試み」、1994年3月14日、中村明

第 65回:「造血細胞の分化と細胞突然死の関係」、1994年2月28日、織田島弘子

第 64回:「運動負荷と尿ALPについて」、1994年2月14日、佐藤豊二

第 63回:「高HDL血症の話題から」、1994年1月24日、佐々木弘子

第 62回:「クリオグロブリン」、1994年1月10日、松井朝子

第 61回:「コレステロールの逆転送と preβHDL−細胞膜由来及びリポ蛋白由来のコレステロールの代謝の違いについて−」、1993年12月13日、三井田孝

第 60回:「イヌリンの酵素的測定法」、1993年11月22日、杉田収

第 59回:「混沌から秩序へ」、1993年11月8日、松戸隆之

第 58回:「caged化合物−新しい微量物質操作法の可能性を探る−」、1993年10月25日、岡田正彦

第 57回:「イストゥーティ(ありがとう)スリランカ」、1993年9月27日、小諸のり子

第 56回:「kit遺伝子について」、1993年9月13日、織田島弘子

第 55回:「カカシを見て」、1993年7月12日、佐藤豊二

第 54回:「ωコノトキシン受容体に対するモノクローナル抗体の作製」、1993年6月28日、茨木

第 53回:「グルコーストランスポータ」、1993年6月14日、佐々木弘子

第 52回:「”NO”とはっきり言えたなら−EDRF(血管内皮由来弛緩因子)の本体はNO?−」、1993年5月24日、牧野優子

第 51回:「負荷試験における運動量の評価法と意義」、1993年5月10日、石田利一郎

第 50回:「免疫電気泳動法を用いる検査−M‐蛋白,Bence‐Jones Protein−」、1993年4月26日、松井朝子

第 49回:「コンピュータで中医(漢方)補助診療プログラムについて」、1993年4月12日、藍紅星

第 48回:「山はいくつ?−電気泳動の新しい定量法について−」、1993年3月22日、松戸隆之

第 47回:「細胞内シグナル伝達機構の検査法」、1993年3月8日、木村聡

第 46回:「ヒト血清過酸化脂質の測定」、1993年2月22日、杉田収

第 45回:「Activity of Medical Research Institute(スリランカ国立医学研究所)」、1993年2月8日、Dissananyake

第 44回:「OGTTは必要な検査か?」、1993年1月25日、岡田正彦

第 43回:「血液検査の自動確認システムについて」、1993年1月11日、中村明

第 42回:「MRSAの感染症と消毒」、1992年12月14日、小菅

第 41回:「c-myc と bcl-2 の関係」、1992年11月9日、織田島弘子

第 40回:「当院の血清バンクの現状」、1992年10月26日、佐藤豊二

第 39回:「α-Amylase の RFLP(Restriction Fragment Length Polymorphism)」、1992年10月12日、佐々木弘子

第 38回:「平成3年度(1991年)検査部統計から」、1992年9月28日、松井朝子

第 37回:「職員配置スケジューリングアルゴリズムの検討」、1992年9月14日、藍紅星

第 36回:「糖鎖特異的モノクローナル抗体による喀痰細胞中の腫瘍抗原の検出」、1992年7月13日、木村聡

第 35回:「活性酸素」、1992年6月22日、杉田収

第 34回:「カオス−決定論的無秩序−」、1992年6月8日、松戸隆之

第 33回:「平日緊急生化学検査の結果が送られるまでの時間の現状」、1992年5月25日、中村明

第 32回:「血小板凝集を生ずる検体の対応策」、1992年5月11日、小菅

第 31回:「血栓準備段階における凝固検査について」、1992年4月27日、織田島弘子

第 30回:「一過性の高アルカリホスファターゼ血症」、1992年4月13日、佐藤豊二

第 29回:「心電図 R-R 間隔測定の意義」、1992年3月23日、岡田正彦

第 28回:「私の勤務先についての紹介」、1992年3月9日、藍紅星

第 27回:「糖尿病合併症とAGE(advanced glycosylation end product)」、1992年2月24日、佐々木弘子

第 26回:「尿沈渣−現状と今後の方向−」、1992年2月10日、松井朝子

第 25回:「Neopterin」、1992年1月27日、山田俊幸

第 24回:「非線形判別の方法と意義について」、1992年1月13日、松戸隆之

第 23回:「アメリカ帰朝報告」、1991年12月9日、木村聡

第 22回:「Varying susceptibility of different LDL to oxidative modification」、1991年11月25日、杉田収

第 21回:「腫瘍マーカーと保険診療」、1991年11月11日、岡田正彦

第 20回:「5年間の職員健診(肝機能)からみた個人の変動巾」、1991年10月28日、中村明

第 19回:「慢性骨髄性白血病の急性転化時の染色体異常について」、1991年10月14日、織田島弘子

第 18回:「医療廃棄物の取り扱い」、1991年9月9日、小菅

第 17回:「骨粗鬆症について」、1991年7月8日、内山

第 16回:「線維化のマーカー」、1991年6月24日、佐々木弘子

第 15回:「M成分」、1991年6月10日、佐藤豊二

第 14回:「血沈」、1991年5月27日、山田俊幸

第 13回:「過酸化脂質」、1991年5月13日、杉田収

第 12回:「赤血球変形能と血小板凝集能」、1991年4月22日、岡田正彦

第 11回:「血液検体におけるウェルヒの検定の応用」、1991年4月8日、小菅

第 10回:「ロボット化と自動化」、1991年3月25日、中村明

第  9回:「神経回路網モデルによるパターン認識の可能性について」、1991年3月11日、松戸隆之

第  8回:「超高齢者(90才)の医療により−Case report−」、1991年2月18日、内山

第  7回:「喫煙と臨床検査」、1991年1月28日、佐藤豊二

第  6回:「PCRを用いた遺伝子検索法」、1991年1月14日、織田島弘子

第  5回:「リポプロテイン(a)について」、1990年12月10日、佐々木弘子

第  4回:「緊急検査用アンモニア及びガス分析,全血 Na. k. C1用機器選定結果について」、1990年11月26日、松井朝子

第  3回:「Microalbuminuria−DM以外での有用性」、1990年10月22日、山田俊幸

第  2回:「正確な血清総コレステロール値」、1990年10月8日、杉田収

第  1回:「検査部における医用サーモグラフィーの意義」、1990年9月10日、岡田正彦

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