ロシアからの短期留学生(2月) 2月はすでに遠い昔の気がしますが、2月にロシアの極東医科大学(ハバロフスク)から、大学院1年生のAlexsandre Gorvachev先生が3週間ほど当教室で研修されました。 極東医科大学では公衆衛生学教室に属しており、日本の大学生の意識調査をしたいとの希望でしたが、今回は滞在も短いので、地理情報システム(GIS)のトレーニングとなりました。 GISはかなり気に入ったようです。 またぜひ戻ってきてくださいね! (by 齋藤玲子) Share this… Facebook Twitter Linkedin 2018-04-01 | Posted in What’s New, ブログ|Blog | Comments Closed « 【出張】ミャンマー訪問(1月28~2月6日)・齋藤玲子教授 【発表】3月3-4日 外来小児科調査検討委員会で小田切助教と齋藤玲子教授が発表 »
新着記事 2026年5月29日 抗インフルエンザ剤感受性低下株調査の結果 2025年4月~2026年3月 RSウイルス全国調査の結果 更新版 <抗体製剤に関連するF蛋白質変異の解析> 2025年4月~2026年3月 RSウイルス全国調査の結果 2026年4月24日 抗インフルエンザ剤感受性低下株調査の結果 孫宇陽さんを筆頭著者とする論文が、2025年6月17日に国際学術誌 Viruses に掲載されました。 アーカイブ 月を選択 2026年6月 (1) 2026年5月 (2) 2026年4月 (6) 2026年3月 (5) 2026年2月 (2) 2026年1月 (1) 2025年12月 (1) 2025年9月 (3) 2025年8月 (3) 2025年7月 (4) 2025年6月 (1) 2025年5月 (1) 2025年4月 (2) 2025年3月 (2) 2025年2月 (1) 2025年1月 (3) 2024年10月 (1) 2024年9月 (1) 2024年5月 (2) 2024年4月 (2) 2024年3月 (1) 2024年2月 (2) 2024年1月 (1) 2023年11月 (1) 2023年10月 (6) 2023年7月 (2) 2023年5月 (2) 2023年4月 (1) 2023年3月 (1) 2023年2月 (2) 2023年1月 (1) 2022年12月 (2) 2022年11月 (7) 2022年10月 (4) 2022年9月 (5) 2022年8月 (2) 2022年7月 (4) 2022年6月 (4) 2022年5月 (3) 2022年4月 (4) 2022年3月 (6) 2022年2月 (7) 2022年1月 (13) 2021年12月 (10) 2021年11月 (5) 2021年10月 (5) 2021年9月 (5) 2021年8月 (12) 2021年7月 (11) 2021年6月 (4) 2021年5月 (1) 2021年4月 (3) 2021年3月 (8) 2021年2月 (7) 2021年1月 (6) 2020年12月 (7) 2020年11月 (10) 2020年10月 (17) 2020年9月 (9) 2020年8月 (1) 2020年7月 (3) 2020年6月 (2) 2020年4月 (2) 2020年3月 (5) 2020年1月 (1) 2019年12月 (3) 2019年11月 (2) 2019年10月 (13) 2019年9月 (1) 2019年7月 (1) 2019年6月 (3) 2019年5月 (1) 2019年4月 (5) 2019年2月 (1) 2019年1月 (4) 2018年9月 (2) 2018年6月 (1) 2018年5月 (6) 2018年4月 (4) 2018年3月 (3) 2018年2月 (3) 2018年1月 (2) 2017年12月 (4) 2017年11月 (3) 2017年10月 (5) 2017年9月 (8) 2017年8月 (1) 2017年7月 (4) 2017年6月 (2) 2017年5月 (7) 2017年4月 (5) 2017年3月 (11) 2017年2月 (9) 2016年9月 (1) 2016年8月 (1) 2016年7月 (1) 過去のブログ カテゴリー カテゴリを選ぶ What’s New (357) ブログ|Blog (376) 論文|Publications (61) 講演・学会発表等|Presentations & Lectures (16) 抗インフルエンザ剤感受性低下株調査|Antiviral Susceptibility (48) 都道府県別のCOVID-19患者推移|COVID-19 patients at prefecture level (64) 新潟県および新潟市のCOVID-19の実効再生産数|COVID-19 effective reproduction number at Niigata (85) facebook