令和7年度外部資金獲得奨励賞
このたび、新潟大学令和7年度外部資金獲得奨励賞をいただきました。 このような賞を頂戴できましたのも、日頃から研究を支えてくださっている共同研究者の皆様、関係機関の皆様、教室員の皆様のおかげで...▼続きを読む
2023–2024年シーズンの日本における季節性インフルエンザウイルスの遺伝的多様性とバロキサビル耐性変異(PA/I38T)を解析
当教室の李南君(Li Nanjun)さんを筆頭著者とする論文 "Influenza PA Substitutions and Genetic Diversity of A(H1N1)pdm09, A...▼続きを読む
インフルエンザB型ウイルスの全ゲノム解析により、日本とミャンマーで同期したウイルス進化を確認
当教室の市川雄介さんを筆頭著者とする論文 “Molecular Epidemiology and Genetic Diversity of Influenza B Viruses Based on ...▼続きを読む
2026年3月23日 抗インフルエンザ剤感受性低下株調査の結果(2026年3月30日更新)
2025-2026年シーズンの日本におけるインフルエンザ流行株と抗インフルエンザ薬感受性低下株調査の概要(2026年3月30日時点) 2025年10月から2026年3月30日までの期間にわたり、...▼続きを読む2026-04-01 | Posted in What’s New, ブログ|Blog, 抗インフルエンザ剤感受性低下株調査|Antiviral Susceptibility | Comments Closed
ご退職
春は、別れの季節です。 3年間ミャンマー拠点特任助手を務めていただいた水野理沙さんが、ご退職されました。 英語がご堪能でありミャンマーの特殊な事情もよく汲んで頂きました。 新潟大...▼続きを読む
卒業おめでとうございます(2026年3月)
ようやく、冬がさり、春の兆しが新潟でも感じられるようになりました。 2026年3月(令和7年度)3名の大学院生が卒業されました。 市川雄介さん デンカにお勤めで、社会人大学院生としてイン...▼続きを読む
2026年3月23日 抗インフルエンザ剤感受性低下株調査の結果
2025-2026年シーズンの日本におけるインフルエンザ流行株と抗インフルエンザ薬感受性低下株調査の概要(2026年3月23日時点) 2025年10月から2026年3月23日...▼続きを読む2026-03-25 | Posted in What’s New, ブログ|Blog, 抗インフルエンザ剤感受性低下株調査|Antiviral Susceptibility | Comments Closed
ワクチン学会・臨床ウイルス学会 演題登録開始のお知らせ(2026年4月24日締め切り)
第30回日本ワクチン学会・第67回日本臨床ウイルス学会合同学術集会の演題登録受付を開始いたしました。本学会は、ワクチン学および臨床ウイルス学に関する最新の研究成果や知見を共有し、研究者・臨床医・関連分...▼続きを読む
2024-2025年シーズンの日本におけるインフルエンザサーベイランスの概要
2024-2025年シーズンの日本におけるインフルエンザ流行株と抗インフルエンザ薬感受性低下株調査の概要(2026年3月6日作成) 2024年10月から2025年9月までの期...▼続きを読む2026-03-12 | Posted in What’s New, ブログ|Blog, 抗インフルエンザ剤感受性低下株調査|Antiviral Susceptibility | Comments Closed
ラボお手伝いありがとうございました
約1年間ラボのお手伝いをいただいた関口未来さんが本日最終日でした。 関口さんは保健学科の修士に在籍中、指導教員の先生のご紹介で当教室の実験のお手伝いをいただいておりました。 素早くそして確...▼続きを読む






