日本肝胆膵外科学会学術集会@奈良 Brightening the Future of HPB Surgery:Pride and Compassion
第38回日本肝胆膵外科学会学術集会(会長:奈良県立医科大学 庄雅之教授)が奈良市で開催されました。英語での発表となっている学会のため、海外からも多数の著名な肝胆膵外科医が参加し、国際学会のような盛り上がりでした。



観光はもちろん鹿を見に行きました。学会関係なしに外国からの観光客がたくさんいました。来年の肝胆膵外科学会は大宮で開催予定となっており、また来年に向けて準備を進めていきます。