部署の紹介

東6階病棟 眼科

東6階病棟ではeye(愛)のある看護を提供しています

東6階病棟は、眼科を主とした、眼科、形成外科、小児科、麻酔科の混合病棟です。

眼科は、緑内障、網膜疾患、白内障、腫瘍、角膜疾患、斜視などの幅広い疾患に対し治療が行われています。

視力障害のある患者さんが生活しやすいように、カンファレンスを行っています。


看護師2人で点眼方法の指導を行っています 退院後の生活に向けて話し合うことはないかな?

眼科における特徴的な治療は点眼です。看護師は患者さんにその重要性を知っていただき退院後も続けられるよう、作用や正しい点眼方法について説明や指導をしています。

必要な患者さんには、外来と連携し点眼指導を続けています。


また、形成外科、小児科、小児外科、麻酔科のベッドもあり、様々な疾患の患者様が入院されています。そのため、看護師は全ての患者様に安心して安全に治療に専念して頂けるように日々自己研鑽に励み、よりよい看護ケアを提供できるようにしております。


 年に1回「見えにくい方への生活便利品の展示と相談会」を開催しております。


生活便利品の展示 手術説明や小児のプレパレーションに使用するグッズ