循環器内科学 (研究リスト)

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 下記に各研究の概要と対象になる方のリストを提示いたしますので、もしもご自分が研究対象者に含まれていると思われ、かつご自身の記録の研究使用を望まない方については各研究の連絡先担当者に直接ご連絡いただければ幸いです。
 各研究に関するご質問なども、直接各研究の連絡先までご連絡ください。
 なお、同意の有無が今後の治療などに影響することはございません。

研究課題名:日本における成人先天性心疾患患者の通院状況に関する調査(多施設共同後ろ向き観察研究)
  • 対象者及び対象期間、過去の研究課題名と研究責任者
    2012年1月1日から2019年5月30日までの間に、先天性心疾患のために診療を受けた15歳以上の患者さん
  • 概要
    先天性心疾患は、諸外国同様に、日本でも発生率は1%ほどで、なかには重症のお子さんもいます。しかし1960−70年台における人工心肺の進歩、1980-90年代のさまざまな修正手術/姑息手術の開発により、今や多くの患者さんが成人になるまで生存できるようになってきました。いずれ先天性心疾患患者さんの数は発生率通りの総人口の1%近くになっていくことが予想されます。一方で、先天性心疾患の患者さんは成人になってから心不全や不整脈を生じることもあるのですが、わが国で成人先天性心疾患患者さんの診療体制は確立していません。
    2011年に東京大学から日本の主要な施設に呼びかけがあり、成人先天性心疾患対策委員会(循環器内科ネットワーク)が結成され、まずは全国の患者さんの数や疾患の多様性などを集計することとなり、当院でもデータを集計することとしました。
  • 申請番号:2018-0408
  • 研究の目的・意義
    日本全国の成人先天性心疾患の患者さんの現状を把握し、診療体制の確率に向けたデータ集計を行うため
  • 研究期間:2019年5月30日から2023年3月31日まで
  • 情報の利用目的及び利用方法(他の機関へ提供される場合はその方法を含む。)
    新潟大学で情報を収集した後、個人情報を除いた下記のデータを東京大学に提供し、全国から提供された患者さんのデータともに集計され、成人先天性心疾患の診療体制確立のために用いられます。
  • 利用または提供する情報の項目
    1.主に管理している診療科名、2.生年月、3.年齢、4.主病名、5.治療状況、6.合併症に関するデータ
  • 利用の範囲
    新潟大学循環器内科、小児科、心臓血管外科、(個人情報除いたデータ)東京大学、日本成人先天性心疾患学会
  • 試料・情報の管理について責任を有する者
    新潟大学医歯学綜合病院 循環器内科 教授 南野 徹
    特任准教授 柏村 健
  • お問い合わせ先
    新潟大学医歯学綜合病院 循環器内科 柏村 健
    TEL:025-227-2185
    e-mail:kashi@med.niigata-u.ac.jp
研究課題名:経皮経静脈的僧帽弁交連裂開術の長期成績の後方視的研究
  • 対象者及び対象期間、過去の研究課題名と研究責任者
    1989年3月から2002年7月までに新潟大学循環器内科で経皮経静脈的僧帽弁交連裂開術を受けた僧帽弁狭窄症の患者さん
  • 概要
    現在の日本のガイドラインでは中等度以上の僧帽弁狭窄症に対し、その形態が経皮経静脈的僧帽弁交連裂開術に適するならばclassTで経皮経静脈的僧帽弁交連裂開術が推奨されています。経皮経静脈的僧帽弁交連裂開術の急性期効果はすでに確立されたものですが、その長期成績を調べた報告は少ないのが現状です。
    本研究の目的は当科で過去に経皮経静脈的僧帽弁交連裂開術を受けられた患者さんのその後の予後を調査することにより経皮経静脈的僧帽弁交連裂開術の効果・成績を検討することにあります。
  • 申請番号:2018-0154
  • 研究の目的・意義
    新潟大学循環器内科で過去に経皮経静脈的僧帽弁交連裂開術を受けられた患者のその後の予後を調査することにより経皮経静脈的僧帽弁交連裂開術の効果・成績を検討する。
  • 研究期間:2018年08月31日から2021年3月まで
  • 情報の利用目的及び利用方法(他の機関へ提供される場合はその方法を含む。)
    電子カルテに保存されている病歴、心臓超音波検査結果、心臓カテーテル検査結果を利用します。使用するデータは個人が特定されないように匿名化を行い、研究に使用します。研究の成果は、学会や専門誌などの発表に使用される場合がありますが、名前など個人が特定できるような情報が公表されることはありません。
  • 利用または提供する情報の項目
    病歴、心臓超音波検査結果、心臓カテーテル検査結果
  • 利用の範囲
    新潟大学 循環器内科
  • 試料・情報の管理について責任を有する者
    新潟大学 循環器内科 教授 南野徹
  • お問い合わせ先
    新潟大学 循環器内科 医局
    TEL:025-227-2185
    FAX:025-227-0774
    尾崎和幸
研究課題名:本邦における心血管インターベンションの実態調査(J-PCI)
  • 対象者及び対象期間、過去の研究課題名と研究責任者
    2013年1月1日以降に当科でカテーテル治療(経皮的冠動脈形成術等の血管形成術)を受けた患者さん。
  • 概要
    日本心血管インターベンション治療学会(CVIT: Japanese Association of Cardiovascular Intervention and Therapeutics)では、カテーテル治療の開発と発展、及び臨床研究の推進とその成果の普及をもって、診断治療技術の向上と学術文化の発展に資することを目的としています。そのため、本邦における冠動脈疾患、末梢血管や構造的心疾患に対するカテーテル治療の全容を正確に把握するため、各手技ベースのレジストリーを構築し(J-PCIならびにJ-EVT/SHD)、定期的なデータ収集を行っています。現在、全国でJ-PCI(冠動脈疾患において)には毎年のべ25万例程度の症例が登録され、J-EVT/SHD(末梢血管および構造的心疾患において)には毎年のべ1万5千例程度の症例が登録されています。
  • 申請番号:2018-0153
  • 研究の目的・意義
    本邦における心血管疾患へのカテーテル治療の全容を正確に把握し、その発展とその質の向上へと寄与することが目的です。また、カテーテル治療における今後の課題を明らかにし、その安全性を確立することができるものと期待されます。
  • 研究期間:2018年10月3日〜2027年3月30日
  • 情報の利用目的及び利用方法(他の機関へ提供される場合はその方法を含む。)
    下記のカルテ情報を、National Clinical Database(http://www.ncd.or.jp)に登録します。お名前、住所などの個人を特定する情報につきましては厳重に管理を行い、学会や学術誌等で公表する際には、個人が特定できないような形で使用致します。
  • 利用または提供する情報の項目
    診断名、年齢・性別、入院日、既住歴、服薬内容、採血結果、カテーテル治療内容、合併症の有無、カテーテル治療後の予後調査
  • 利用の範囲
    日本心血管インターベンション治療学会
  • 試料・情報の管理について責任を有する者
    新潟大学医歯学総合病院・循環器内科 教授 南野徹
    東邦大学医療センター大橋病院・循環器内科 教授 中村正人
  • お問い合わせ先
    新潟大学医歯学総合病院 循環器内科
    連絡先:025-227-2185(循環器内科・医局)
申請番号:2017-0256
  • 研究課題名:レセプトおよびDPCデータを用いた心疾患における医療の質に関する研究
  • 情報の利用目的及び利用方法(他の機関へ提供される場合はその方法を含む。)
    日本全国の循環器疾患の診療実態が、国立循環器病研究センターを中心に解析されます。当院の患者さんのデータで使用するものは、個人が特定されないように匿名化を行い、国立循環器病研究センターに提供されます。研究の成果は、学会や専門誌などの発表に使用される場合がありますが、名前など個人が特定できるような情報が公表されることはありません。匿名化後はデータを切り離すことが困難になることをご了承ください。
  • 利用または提供する情報の項目
    診療記録
  • 対象者及び対象期間
    調査対象期間:2015年4月1日〜2016年3月31日
    上記期間内に、レセプト電算ファイル上、主傷病名、入院の契機となった傷病名、最も医療資源を投入した傷病名のいずれかに「循環器疾患コード」に関連する病名の少なくとも一つを含む あるいは それに関連した診療行為を受けた患者さんが対象です。
  • 利用の範囲
    新潟大学医歯学総合病院
    国立循環器病研究センター
  • 試料・情報の管理について責任を有する者
    国立循環器病研究センター 副院長 安田 聡
  • 問い合わせ先
    先進心肺血管治療学講座
    循環器内科 特任准教授 柏村 健
    TEL 025-227-2185 E-mail:kashi@med.niigata-u.ac.jp
研究課題名:僧帽弁形成術に対する術中三次元経食道エコー図を用いた残存逆流の評価に関する検討
  • 対象者及び対象期間、過去の研究課題名と研究責任者
    研究実施施設(新潟大学医歯学総合病院、榊原記念病院)において、2009年1月から2015年12月までに僧帽弁形成術を受けた僧帽弁閉鎖不全症の患者さん(15歳以上)。
  • 概要
    本邦では約300万人が中等度以上の僧帽弁閉鎖不全症を有していると言われ、徐々に僧帽弁形成術の適応が広がっています。一方で、術後の再増悪、再手術例が存在し、僧帽弁形成術の精度を上げるために、三次元経食道心エコーでの評価が広く用いられています。術直後の自己心拍再開時における残存僧帽弁逆流に対する評価が今後の僧帽弁形成術の発展に与える影響は大きいと考え、術直後の三次元経食道心エコーでの詳細な評価と予後への影響を検討するため本研究を計画しました。
  • 申請番号:2017-0243
  • 研究の目的・意義
    僧帽弁形成術中の三次元経食道エコー図を用い、僧帽弁形成術直後の残存僧帽弁逆流のメカニズムを評価し、再人工心肺導入時の追加手技の内容とその後の短期的、長期的な僧帽弁逆流再発率を調査することにより、僧帽弁形成術における残存逆流の適切な診断法と追加形成術式を検証します。
  • 研究期間:2018年2月14日から2021年3月31日まで
  • 情報の利用目的及び利用方法(他の機関へ提供される場合はその方法を含む。)
    使用するデータは、個人が特定されないように匿名化を行い、研究に使用します。研究データは特定の個人を識別することができないように加工した状態で、共同研究機関に提供される場合があります。研究データの共同利用については、改正個人情報保護法で定められたルールに則りデータを扱います。研究の成果は、学会や専門誌などの発表に使用される場合がありますが、名前など個人が特定できるような情報が公表されることはありません。
  • 利用または提供する情報の項目
    診療記録より、患者基本データ、術前心不全症状、合併疾患、リスク因子、既往歴、術前経胸壁心エコー検査データ、術前経食道心エコー検査データ、手術データ、術後フォローアップデータ、手術3-5年後の経胸壁心エコー検査データ
  • 利用の範囲
    本研究に携わる新潟大学、榊原記念病院における関係部署
  • 試料・情報の管理について責任を有する者
    新潟大学循環器内科 教授 南野徹
  • お問い合わせ先
    循環器内科医局 尾崎和幸、大久保健志
    TEL:025-227-2185 FAX:025-227-0774
研究課題名:カテーテルアブレーション症例全例登録プロジェクト(J-ABレジストリ)
  • 対象者及び対象期間、過去の研究課題名と研究責任者
    倫理委員会承認日〜2030年3月31日までの間に、新潟大学医歯学総合病院循環器内科でカテーテルアブレーションを施行された患者様全てが対象です。
    研究責任者:南野徹
  • 概要
    本邦では不整脈に対するカテーテルアブレーション治療が、5万例/年以上の患者様を対象に施行されています。しかし、実際の治療方法や効果に関する情報は一部の施設からの報告に限られており、日本全体での現状が把握されていません。本研究では、日本不整脈心電学会、国立循環器病研究センターが主体となり、日本のカテーテルアブレーションの現状(治療実施施設数、術者の数、不整脈の種類、合併症の割合等)を把握することにより、カテーテルアブレーションの不整脈診療における有効性、安全性、リスクを明らかにすることを目的としています。
  • 申請番号:2017-0051
  • 研究の目的・意義
    不整脈に対するカテーテルアブレーションの有効性、安全性の評価およびリスクを解明するため。
  • 研究期間:2017年06月19日〜2030年3月31日
  • 情報の利用目的及び利用方法(他の機関へ提供される場合はその方法を含む。)
    電子カルテに保存されている病歴、カテーテルアブレーション時の治療方法、治療結果等を、インターネットを介して専用のサーバーへ登録します。この際、登録されるデータに個人情報は全く含まれず、患者様の個人情報は保護されます。
  • 利用または提供する情報の項目
    患者様の性別、年齢、身長、体重、不整脈の種類、治療内容、成功か不成功か、および合併症の有無等
  • 利用の範囲
    日本不整脈心電学会、国立循環器病研究センター、杏林大学等
  • 試料・情報の管理について責任を有する者
    新潟大学循環器内科 助教
    和泉大輔
  • お問い合わせ先
    新潟大学循環器内科 和泉大輔
    Tel:025-227-2185
研究課題名:不整脈発生の機序に関する検討
  • 対象者及び対象期間、過去の研究課題名と研究責任者
    1990年1月から現在までの間に、当院において不整脈の薬物治療および非薬物治療(経皮的カテーテル心筋焼灼術、植込み型デバイス治療等)を受けた方。
    研究責任者:南野徹
  • 概要
    本邦では年間約7万人が突然死を発症すると推計されており、食生活の変化や人口の高齢化などに伴い発症数は増加傾向にあります。突然死の主要な原因は、心室頻拍や心室細動などの重症心室性不整脈と考えられています。また、心房細動に起因する心原性脳塞栓症も突然死や健康寿命短縮の原因となることが知られています。
    当科では、これまでに重症心室性不整脈および心房細動に対する各種薬物療法および非薬物療法(経皮的カテーテル心筋焼灼術、植込み型デバイス治療:ペースメーカ、植込み型除細動器、心臓再同期療法機能付き植込み型除細動器等)を行ってきています。これまでの各種治療の有効性および安全性に関わる診療情報を後方視的に収集・集計することにより、今後の不整脈診療の質の向上につながる有用な所見、すなわち不整脈の発生機序や突然死の危険因子、それらに基づいたリスク層別化の方法、さらには既存の方法よりも有効性・安全性の高い治療法開発の契機を得るため本研究を計画しました。
  • 申請番号:2015-2446
  • 研究の目的・意義
    各種不整脈治療の有効性および安全性に関わる診療情報を後方視的に収集・集計することにより、今後の不整脈診療の質の向上につながる有用な所見、すなわち不整脈の発生機序や突然死の危険因子、それらに基づいたリスク層別化の方法、さらには既存の方法よりも有効性・安全性の高い治療法開発の契機を得るため。
  • 研究期間:2016年3月14日から2023年12月31日まで
  • 情報の利用目的及び利用方法(他の機関へ提供される場合はその方法を含む。)
    当科において、不整脈の薬物療法および非薬物療法を行った症例の診療録および検査所見(診療録に記載された臨床経過・心電図所見・レントゲン画像や心エコー図検査などの画像所見・心臓電気生理検査の所見および、実施された治療内容とその結果等)を後方視的に収集・集積し、これまでの不整脈治療の有効性・安全性の評価および、新たな治療法開発の契機となる所見の抽出を行います。本研究は既存の資料のみを用いる(後方視的)観察研究であり、新たな介入や試料の採取は行いません。研究の成果は、学会や専門誌などの発表に使用される場合がありますが、名前など個人が特定できるような情報が公表されることはありません。
  • 利用または提供する情報の項目
    診療記録、血液検査結果、心電図、レントゲン・心エコー・CT・MRI・シンチグラフィー所見・心臓電気生理検査所見
  • 利用の範囲
    新潟大学医歯学総合研究科 循環器内科学
  • 試料・情報の管理について責任を有する者
    新潟大学医歯学総合研究科 循環器内科学 助教
    和泉大輔
  • お問い合わせ先
    循環器内科医局 和泉大輔
    Tel:025-227-2185
    E-mail:dizumi@med.niigata-u.ac.jp
申請番号:2015-2310
  • 研究課題名:虚血性心疾患患者における心室性不整脈に関する後方視的解析
  • 情報の利用目的及び利用方法(他の機関へ提供される場合はその方法を含む。)
    使用するデータは、個人が特定されないように匿名化を行い、研究に使用します。他の機関へ情報を提供することはありません。 研究の成果は、学会や専門誌などの発表に使用される場合がありますが、名前など個人が特定できるような情報が公表されることはありません。
  • 利用または提供する情報の項目
    診療記録、血液検査結果、心電図、カテーテル検査結果、心臓超音波検査結果
  • 対象者及び対象期間
    2000年4月から2015年3月までの間に、本学附属病院において珍急性心筋梗塞でICD植え込み術を施行された方
  • 利用の範囲
    新潟大学 循環器内科
  • 試料・情報の管理について責任を有する者
    南野 徹
  • 問い合わせ先
    新潟大学大学院医歯学総合研究科 循環器内科学 南野 徹、高野俊樹
    Tel:025-227-2185 Fax:025-227-0774
申請番号:2015-2193
  • 研究課題名:肝疾患に対する新規バイオマーカーの探索的臨床試験
  • 情報の利用目的及び利用方法(他の機関へ提供される場合はその方法を含む。)
    使用するデータは、個人が特定されないように匿名化を行い、研究に使用します。他の機関へ情報を提供することはありません。研究の成果は、学会や専門誌などの発表に使用される場合がありますが、名前など個人が特定できるような情報が公表されることはありません。
  • 利用または提供する情報の項目
    診療記録、血液検査結果、腹部CT、腹部超音波、肝生検
  • 対象者及び対象期間
    西暦2015年05月18日から西暦2018年04月15日まで
  • 利用の範囲
    新潟大学 循環器内科学 消化器内科学
  • 試料・情報の管理について責任を有する者
    新潟大学 循環器内科学 南野 徹
  • 問い合わせ先
    新潟大学 循環器内科学 医局
    電話:025-227-2185 FAX:025-227-0774
研究番号 研究課題名 対象者及び対象期間 連絡先
研究番号
No.2591
研究課題名
慢性心不全患者における要介護発生率と関連因子の検討 −新潟 地域コホート研究−
対象者及び対象期間
2011年1月から2016年12月までの間に、当院および下記の市内研究協力施設で心エコー検査を実施した方のうち、収縮障害を認めた方。
<研究協力施設>
新潟県立がんセンター、新潟市民病院、新潟南病院、新潟万代病院、新潟中央病院、済生会新潟第二病院、信楽園病院、新潟医療センター、聖園病院、新潟脳外科病院、木戸病院、桑名病院、新潟臨港病院、亀田第一病院、西新潟中央病院、豊栄病院、新潟白根健生病院、新津医療センター、下越病院
連絡先
機能分子医学寄附講座
新潟大学大学院医歯学総合研究科 循環器内科学 医局
Tel:025-227-2185
Fax:025-227-0774
研究番号
No.2446
研究課題名
不整脈発生の機序に関する検討
対象者及び対象期間
1990年1月から2016年4月までの間に、当院において不整脈の薬物治療および非薬物治療(経皮的カテーテル心筋焼灼術、植込み型デバイス治療等)を受けた方。
連絡先
循環器内科医局
Tel:025-227-2185
E-mailでの問い合わせ